きのころん

ある日、ひとりのきのこが誰もいない村にたどりつきました・・・。彼の名前は「きのころん」。そこを、きのころ村と名付け、雨が降るたびに自分の仲間を繁殖させていきました。それから新たに他のきのこもやってきて、それぞれが自分の仲間を増やし、4つの種族ができあがりました・・・。

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